それは
「健康のためにも鶏肉を与えてはいけない」
へぇそうなの、初めて聞くんだけどちょっとネットで検索・・・それらしい記事は出てこないです。
しかも鶏肉ではないがカリカリドッグフードには香りつけかなにか忘れたけど脂肪酸という名で結構の商品に使われているはずだし生食にしても「ビーフ」と表示されていても入っていることもある。こりゃあ安心で安全な手作りしかありませんね。ちなみにうちの子達は鶏肉にアレルギーは持ってません、というか飼い主と一緒で食品に対して好き嫌いはあっても極端なアレルギーは持ってません。調べたこともありません。
個人的にはワクチンのほうが余程、害だと思うのだがそんなことを言うはずもなく、もちろん副作用の説明もせず、何かあれば連絡をくださいという紙切れ一枚渡すだけでワクチンを打ったらとっとと帰らす始末。
いやいや何かあった時点では遅いのですが・・・。
しかも接種前の獣医の健康診断は適当で飼い主に聞くだけ。
だから調子が悪くても見抜かないというか見る気のない病院も多いはずだ。
お陰様で治りかけていたお腹の調子がまた悪くなった。
それでもワクチンとは関係ないと思う飼い主は多いと思う。
しかし健康な状態でしか打たないということを踏まえると元々持っている免疫力を崩す作用があるのだと個人的には思う。しかも何の防御もなく前触れもなく直接体内に打ち込まれるのだから免疫細胞もたまったものではないはずである。私もまだまだワクチン接種や免疫力について勉強中だけど飼い主自身がもっともっと知識をつけなえればいけないと思った。パソコンも携帯も持たない私の母の無理矢理でもワクチン接種する理由は法律で定められているから、何かあった時・・・人を噛んだりとか・・・の時に困るからという理由だ。
まるでどこかの動物病院と同じ言い草である。だから有機水銀が含まれていようが副作用で死ぬ子がいようが摂取するという。仮にお腹を痛めたわが子に毎年このリスクを背負わせることができるだろうか?
しかも本来持っている免疫力は年齢を重ねるごとに低下する。もちろん人も例外ではない。
ドッグフ-ドなどを売りつけるためにシニア用とか宣伝しているがことさらワクチンに対しては無言である。
「絶対に副作用が起きない保証、絶対に最悪の自体にならない保証をしてくれるか」ということを飼い主なら求めてもいいと思う。獣医が保証できないものを摂取する必要はないと私は思う。
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